LXU OT2と言う基盤
前回 Lepy のアンプを購入し 少し好みに合う様に改良しまして 今迄 LUXMANのセットで使っていた環境が変わりましたので USB-DACを独立して使用する為に ケースを作ってみました
使用するパーツや塗料は全てダイソーでまかないました
先ずケースの材料はスピーカーBOXとかでも使われるMDF材です
10cm×10cmの6枚セットがダイソーで100円です(結局3枚しか使いませんでした)
塗料は家具のキズ補修マーカーと水性ニス どちらもダイソーで100円です
アルミ板はバイクの製作時に使用した分の余り
組み立て用の接着剤は家に有った木工用ボンドと 何と材料費324円で済みました
割と適当に板を切っていき センターのボリューム部分とLED部分の穴を開け 適当に組み立て接着
最終的に磨きを掛けますので あまり神経質にならずチャチャッと組み立て

MDF材は加工し易くお手軽です
磨いて接着剤のはみ出しを取り 補修マーカーでわざと雑に塗り筋を付け 木目調にして
ニスを何層にも塗り重ね(水性塗料は乾燥が遅いので ここはドライヤーで強制乾燥を繰り返しました)
最後に磨いて ハイ!出来上がりです

結構良い艶出てるんですが 分かり難いですねぇ ボリュームツマミは使いまわしです
この LXU-OT2 と言うUSB-DAC基盤は ヘッドホンアンプを兼ねている上 前回のパワーアンプ基盤である LXA-OT3 と同様にオペアンプの交換が出来る様になっています つまりプリアンプも兼用している訳ですので より一層好みの音源を作る事が出来るんですねぇ
私はこちらに やはり定評のある OPA2134PA を使っています これでLepyの MUSES8920 と併せて鬼に金棒状態になりました

二つある内の奥側(写真上の左側)がライン用で右側がヘッドホン用です ヘッドホンは使いませんので無交換です
ついでに スピーカーの位置を部屋の上部に移動させ(これは流石に大変でした…) 一応これにて 音響関係は ほぼ完成しました

大汗かいて 半日掛かりました…
ただし LXA-OT3の修理も ハンダごての扱いを日々練習していますので 忘れた訳ではありません
もっともっと 色んなスキルを身につけていきます
使用するパーツや塗料は全てダイソーでまかないました
先ずケースの材料はスピーカーBOXとかでも使われるMDF材です
10cm×10cmの6枚セットがダイソーで100円です(結局3枚しか使いませんでした)
塗料は家具のキズ補修マーカーと水性ニス どちらもダイソーで100円です
アルミ板はバイクの製作時に使用した分の余り
組み立て用の接着剤は家に有った木工用ボンドと 何と材料費324円で済みました
割と適当に板を切っていき センターのボリューム部分とLED部分の穴を開け 適当に組み立て接着
最終的に磨きを掛けますので あまり神経質にならずチャチャッと組み立て

MDF材は加工し易くお手軽です
磨いて接着剤のはみ出しを取り 補修マーカーでわざと雑に塗り筋を付け 木目調にして
ニスを何層にも塗り重ね(水性塗料は乾燥が遅いので ここはドライヤーで強制乾燥を繰り返しました)
最後に磨いて ハイ!出来上がりです

結構良い艶出てるんですが 分かり難いですねぇ ボリュームツマミは使いまわしです
この LXU-OT2 と言うUSB-DAC基盤は ヘッドホンアンプを兼ねている上 前回のパワーアンプ基盤である LXA-OT3 と同様にオペアンプの交換が出来る様になっています つまりプリアンプも兼用している訳ですので より一層好みの音源を作る事が出来るんですねぇ
私はこちらに やはり定評のある OPA2134PA を使っています これでLepyの MUSES8920 と併せて鬼に金棒状態になりました

二つある内の奥側(写真上の左側)がライン用で右側がヘッドホン用です ヘッドホンは使いませんので無交換です
ついでに スピーカーの位置を部屋の上部に移動させ(これは流石に大変でした…) 一応これにて 音響関係は ほぼ完成しました

大汗かいて 半日掛かりました…
ただし LXA-OT3の修理も ハンダごての扱いを日々練習していますので 忘れた訳ではありません
もっともっと 色んなスキルを身につけていきます
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